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No.1400  特許戦略
【問】
  パテントマップでは,業務提携先の選定情報として参考にはできない。

【解説】 【×】
  パテントマップは,特許の地図と訳せるので,特許情報がどのように分布しているかを容易に把握できるように図表化したものであり,文章では把握困難な状況が容易に分析可能となる。
 公開公報を分析することにより,他社がどの分野に力を入れているかを知ることができ,業務提携先の選定情報として有効な参考情報になる。
 【参考】613
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H30.2.28